先月号の日経トレンディに、コーヒー豆の質を評価する特集記事が載っていたのですが、評価結果に納得!
スタバとドトールは、満足するのだけど、タリーズは、ショットを追加しないと物足りない。 ベローチェは、スタバと対照的に、フードは美味しいのに、コーヒーは・・・。 そんな日頃の感想がそのまんま、評価になっていて、夢中になって読んでしまった。 ちょっとはコーヒーの味と風味がわかるのかしら?なあんて、思ったり。 打ち合わせや、どなたかと待ち合わせをする際に、新宿だったら京王プラザホテル、東京周辺なら、迷わず帝国ホテルを使ってきまたが、 雰囲気だけでなく、コーヒーの質も一番高かったという評価なのだから、 今後は、さらに自信をもって、利用しよう。 ほかのカフェのコーヒーとの比較も読んでみたいですね~ 昨年のゴールデンウイークに、ブログを作ったんですが、1周年記念?に、ブログを、楽天に開設しなおしました。
新たなブログ名は酒呑童子。 白衣を着て、酒を飲み、悪戯好き、という言い伝えからです。 医療に関する投稿は、自分のブログに欠いたことを、無断掲載・転用されてしまうと、収集もつかないので、ちょっと抑えて、お酒と日常生活を中心にしたブログにリニューアルです。 引越しばかりですみません、よろしくお願いします。 トラックバックカテゴリ:健康と美容
また、お酒の話。 寒さが厳しい今年は、雪国のお酒が飲みたくなります。 今夜は、仕事がひと段落した、自分へのご褒美に、とっておきの1本をあけました。 「山古志」 その名の通り、震災と豪雪に見舞われた、中越地震の被災地となった山古志村の棚田で、刈り取られたお米で作られた、貴重なお酒です。 昨年、選挙取材中に、被災地の破壊のすさまじさを痛感。 自分に何ができるわけでもないけど、これも復興の支援になるのかな、 と新幹線に乗る前に、手にした1本です。 大手の酒蔵はダメージから立ち直れるけれど、小さな、そして、山古志村のお米で作るお酒とあっては、そのダメージもいくばくか・・・と、悲痛な気持ちで、抱えこんで持ち帰ったのですが。 作り手の心がこもった、久しぶりに、美味しいなあ、と感嘆したお酒でした。 ![]() ボジョレーヌーボー解禁日のこと。大学時代の同級生、現在の仕事の師匠でもある、ライター仲間のOさんからのご紹介で、関西地方の造り酒屋の「看板娘さん」と、お知り合いになりました。
「ワインやウイスキーは、ブレンドは当たり前なのに、日本酒のブレンドがないのはなぜ???」 「大手、酒造メーカーの日本酒は、各地から買い付けたお酒をブレンドしてるので、日本酒にもブレンドはあるの」云々と、久しぶりに、日本の文化の結晶、日本酒について3時間以上も語ってしまいました。 帰りに立ち寄った地元のバーでも、その日は、ウイスキーのブレンダーさんや、スコッチには詳しいバーテンダーさんという早々たる面々が揃っていて、今度はウイスキーのブレンド話で盛り上がり……新酒のワインそっちのけ、麦と米の酒の話題だけで酔っ払った至福の1日でした。 そんなひととき、シラフに戻ったのが、看板娘さんのある「爆弾発言」でした。 看板娘さんには、不幸にも、脳梗塞で緊急入院された後、再度、広範囲の脳出血を起こし、麻痺と嚥下機能、発声機能に後遺症を抱える、お祖母さまがいらっしゃるのですが、先日、お見舞いに行った時に、お水を飲みたそうにされていたお祖母さまに、コップ1杯のお水を飲ませてあげたそうです。 看板娘さん:「お祖母ちゃん、お水のめるんじゃない。ごくごくいって、コップ1杯飲み干したよ」 不肖ナス :「えええ~っ!!!」 椅子から転げ落ちそうになる。 口から、肺と胃袋の通り道の途中には、二つに分かれた線路についてるポイントのような役割をする「フタ」があって、その「フタ」の開閉によって、 お水は胃袋、空気は肺に入り込むようになっています。 前述の「嚥下機能」に障害を遺す、というのは、この「フタ」の操作が上手くいかなくなってしまった状態で、ポイントが壊れているがために、電車(ここでは、水だったり、食べ物だったり、どろどろの液状の食事だったり)が、まちがった線路に入り込み、「脱線事故」を起こしかねないのです。 運よく、胃袋に入れば問題はありませんが、 肺に入った場合は、呼吸ができなくなります。(当然ですが) 「でも、お祖母ちゃんはムセなかったよ」(看板娘さん) そうなのです。我々、健常人は、食べ物が喉でつかえる、むせることが当たり前。 でも、患者さんで何より恐ろしいのは、ポイント故障だけでなく、そうした反射機能も失われている点。 一見、何ともなさそうに見えながら、こうした体の危険信号の発信装置や、防御装置まで、うまく働かなくなってしまっているのです。つまり、ポイントも、信号機も、非常警報装置も全て壊れている状態、それに周りの人が気がつきにくいからこそ、介護って大変だし、誤嚥性肺炎は在宅介護の深刻な問題だったりします。 看板娘さんの話は、ドキっとしたものの、医療従事者も、そこまで家族に説明していないのだな、と反省させられました。 ただ、本を読んでね、病気について勉強してね、と言うだけでなく、後遺症ごとに日常生活の注意点と、病状説明を記したお手製のガイドブックみたいなものが必要なのかもしれない、と思ったのでした。 (筆者注・この記事を読んだドクターからご指摘いただいたのですが、ゴクゴクいってるなら、嚥下機能は残存しているかも、ということでした。ただ、伝聞系の情報で、診察をしたわけではないので、推測の域を出ませんが、その後、肺炎にはなられていないそうですから、真相は……どうなのでしょう…?)
不妊治療には、従来から、子宮内膜症や卵巣のう腫、子宮筋腫そして、「がん」が原因で不妊になる方も少なくないため、不妊の原因を探るには、産婦人科の総合的力が要求されます。
ところが、腫瘍学や産科に詳しくない医師でも、不妊治療の専門クリニックを開業するケースが増えています。 確実な診断、安全な出産を求めるのならば、婦人科から産科、周産期の集中治療、NICUまで長年にわたり診ていた、経験豊富なベテランのドクターが開業した施設を、受診してほしいと、声を大にしていいたい。 (膠原病など、大学病院や総合病院での治療が必要な場合もありますが) そんな筆者がいいなと思った施設がいくつかあります…。 筆者がいいな、と思った施設には、7つの共通点があります。 1、出産まで責任をもって診てくれる 2、患者が率直な意見を話すことができる 3、プライバシーが保たれている 4、ベテランの医師と、不妊治療に精通した看護師、技師がいる 5、すぐ体外受精(IVF)を選択するのでなく、診断が確実で妥当である。 多様な治療の選択肢がある 6、より確実な診断、多様な治療を可能とする設備、人材がそろっている 7、妥当な価格設定である これら条件がそろっているからというのが理由ですが、あくまで筆者の価値観によるもの。 価値観はそれぞれ尊重されるべきで、他の方に押し付けるものではありません。 同時に、筆者の取材不足ゆえ、まだまだ素晴らしい施設は、全国にあるものの、全てをご紹介できているわけではありません。 そうしたことを前提に、筆者は自分が患者だったらどこに行くつもりなのか? と、軽い気持ちで読んでください。 ・セント・マザー産婦人科医院(北九州市) ・IVH 詠田クリニック(福岡市) ・IVF大阪クリニック(東大阪市) ・IVFなんばクリニック(大阪市) まだ実際に病院への取材には伺っていないので、病院と医師の雰囲気は確かめようがありませんが、アンケート調査や、取材を通じ、医師の熱意が感じられる施設は次の通りです。 ・木場公園クリニック(東京都江東区) ・聖霊三方原病院(浜松市) ・ASKAレディースクリニック(奈良市) ・英ウィメンズクリニック(神戸市) ・山下レディースクリニック(同) ・徐クリニック(同) ・大谷産婦人科(同) ・西川産婦人科(姫路市) ・越田クリニック(男性不妊)(大阪市) ・倉敷中央病院(倉敷市) あくまで、取材やアンケート調査のやりとりで、医師の熱意を感じた施設です。西高東低ですみません…。 筆者も卵巣のう腫に悩んだ時期がありましたが、婦人科疾患から、不妊治療、そして安心して子供が産める産科と小児科との連携がとれた施設となると、病院選びはより難しくなります。 不妊治療の保険診療化と、産科・小児科をめぐる労働環境、人的パワーの改善が、早期に実現することを願ってやみません。 治療数、手術数という数字だけを評価することについての、ご意見は多く寄せられます。
「患者とゆっくり話すため、不妊の原因をつきつめて考えるために、あえて患者数、治療数を抑えている良心的な医師もいる」 というご意見を、本日も都内の産婦人科関係者の方から頂戴しました。 たしかに、そのような良心的なドクターがいらっしゃっても、手術数ランキングという数字による評価では、なかなかご紹介できません。 調査報道の限界だと思っています。 ただ、「治療数や手術数が少なくても、いい医師はいます」とは、正しいとは限りません。 優れた医師であるかどうかの、客観的な確証、根拠が示せないからです。 前述のように、診察時間をたっぷりとってくれる医師なら理想的ですが、 医師の人格に問題がある、あるいは手先が震えているような 医師であっても、患者は寄り付かず、患者数は少なくなるでしょう。 なぜ治療数が少ないか、多いのか どちらにしても、数字の裏づけが必要となってきます。 治療数が少ない施設で気をつけなくてはならないのは、設備投資を回収しなくてはいけない分、治療費が高めに設定されている点。ご存知のとおり、不妊治療は自由診療なので、医療機関によっては、患者が少ない分を補填するために、患者1人あたりの経済的負担が多大になることもあるのです。 つまり、積極的な体外受精、顕微受精は必要のない人にも不必要な不妊治療が行われ、設備投資回収のために治療費も高くなる。そして経験不足からくる、おぼつかない技術……という最悪の3点セットになる可能性があります。 医師に対する理想を抱くだけでなく、治療費の相場、不妊治療が段階的に行われるものであることを、患者サイドも勉強しておく必要があります。 昨日から本日朝にかけては、高校野球観戦から佐々木主浩投手ラスト登板の横浜―巨人戦、松井秀喜、井口資仁両選手が出場したヤンキース―ホワイトソックス戦まで、どっぷり野球につかっていました。
本題に戻り、今日は、治療費の話です。 実際の相場をお伺いしたかったので、今回のアンケート調査では、匿名で体外受精1回あたりの値段をお伺いしました。 なので、具体的な医療機関名をご紹介することはできませんが、 都内の大学病院の相場が50万円以上、最高で65~70万円だったのに対し、最安値の某有名民間クリニックは7万円(注・受精卵数により、多少高くなる。顕微授精も含めると12万円以上)でした。 地価や人件費など同じ条件にある23区内で、1回の治療で10倍の価格差がついたのです。 もちろん、20万円~30万円といった良心的な値段を設定している大学病院もあります。それでも、4年目~6年目のレジデントは大学病院で無給に近い賃金形態で働かされ、不妊治療に携わっているわけですから、人件費が、そんなにかかるとは思えません。 そもそも、保険診療に比べ、自由診療の不妊治療は、価格設定が不明確です。さらに設備投資に見合うだけの患者数も必要となる。 そのために、体外受精が不必要な患者さんにまで、体外受精を薦める場合もあるなど、別の問題も生じています。 いずれにせよ、医療機関は受診者に対し、不妊治療にかかる明細書の提示をすべきではないでしょうか。 アンケートでは、ごくわずかではありますが、治療にいくらかかるか、不妊の原因は何であるかを、未だ、当人に説明していないという回答も寄せられました。自分の家族や恋人が患者の立場でも同じ言動をとるのでしょうか。 金額を支払う患者に対し、金額に見合った治療をしているのかどうかも、説明をしないという非常識さを、医療界は改める時期に来ています。 患者さんも、自分やスタッフが心地よく、治療を進められるためにも、費用に限らず、さまざまな質問、建設的意見を、遠慮せず、勇気を出して話してください。(不安や苛立ちでなく、前向きな意見であることが重要ですが) 不妊治療はつらくない―むだな検査や薬がふたりの赤ちゃんを遠ざける はじまった着床前診断―流産をくり返さないための不妊治療 先週の水曜日、2本の電話がかかってきました。
「娘は生後まもない頃に、ある病気で毎月、レントゲン検査を受けた。娘が子宝に恵まれないのは、この時の被爆が原因ではないか」 「週刊朝日の記事を読んだ。一覧表に載っている施設に通っているが、医師は話もゆっくり聞いてくれない。なぜこんな医師を載せたのか」 どちらも私が不在時に、匿名でかかってきた電話のため、筆者からきちんとしたお答えができないままになっています。この場を借りて、同じような感想をお持ちの方に答えたいなと思います。 前者の答えは、一般的な「想定内」の被爆であれば 「不妊の原因とはまったく関係ありません」 乳がん検診などの記事でも、レントゲン被爆の問い合わせがありますが、妊娠中でないことが前提として、1ヶ月に1回の被爆量であれば問題ありません。 とはいえ、「絶対~でない」という確実性は、医療の世界にはないので、レントゲンに限らず、どの検査、治療にしても、検査と治療の必要性と、体に与える影響、副作用を比較した上で、どちらが患者の利益が大きいかを、ふまえて選択肢を選ぶほかありません。 後者の電話については、無責任なように聞こえるかもしれませんが 「記事に絶対的な期待を抱かないでほしい」 「そんなに嫌ならば、貴方は別の医療機関に行く選択肢を持っています」 というのが、筆者の答えです。 記事でも説明しているように、私の手がけている企画は、いずれも各施設に、年間治療実績を任意で回答していただくアンケート調査企画です。 全国の産婦人科医と面会し、人柄を評価する企画ではありませんし、私が「良い人」と思った人を万人が「良い人」と思うとは限りません。医師と患者の相性があります。 だからこそ、自分に合った名医を探すため、医師選びの選択肢を広げてほしい。そのための判断材料にしてほしいというのが、企画の趣旨であり、絶対この病院へ行け、と押し付ける意図は全くありません。 前者、後者の電話に共通するのは「当事者でないと判断できないことがある」点です…。患者さんの価値観、自分の人生で何を大切と思うかというプライオリティは人それぞれ違います。なのに、自分のビジョンのないまま「センセイにお任せします」も「ランキング本にお任せします」と、他者に依存することが、不幸な結果を招くのですから。 当事者以外の人間が踏み込んではいけない、人間1人1人に聖域があると思います。それを忘れていませんか? 娘さんが子供を産まない理由には何かあるのかもしれない…。 前回書いたように、旦那に病気を感染させられた、夫婦の営みがないといった 夫婦でしか解決できないことで、悩んでいる場合もあります。 後者も、待合室に30人も40人も患者さんがいる時に、1人の患者さんに10分も苦労話を続けられては、ほかの患者さんからクレームがくるでしょう。もし、話をしたい、説明をもっと詳しく聞きたい、というのであれば、その旨を話し、「いつなら、時間がありますか」と、主治医に聞いてみるのも1つの方法です。 さりげなく、こちらの希望を伝えるテクニックは、ある程度の社会人生活を送っていれば備わっていると思います。 不妊治療は言うまでもなく、自分が子供を抱くための辛い治療です。 週刊朝日に載っていたから、誰々が良いといったから、先生にお任せしたから、…など他人に任せきりの治療法の決定は、後悔のもとです。 本誌も含め、さまざまな情報を十分に見聞きした上で、どうか、自分で納得のいく結果を導きだして戴きたいと思います。 ご連絡してくださった、お二人に、新しい家族が、1日も早く、やってこられることを願っております。 あと少し・・・治療、どうか、こらえてください。
医療特集の記事では、60代以上の方からお手紙を戴きます。ありがとうございます。
週刊朝日の不妊治療特集でも不妊に悩んでいるご本人ではなく、親御さんの世代の方からの質問、相談が寄せられました。 「どこの病院に行けば、子供が授かるのか」 と、いう率直な質問が多いのですが、答えが1つではありません。 不妊の原因が男性側(60%)にあるのか女性側(40%)にあるのか、調べてみて、原因にあった治療が必要です。 上記で%を強調したのは、不妊は女性に問題があるからできない、という偏見を払拭するためです。 日本初の女医、荻野吟子は、不条理にも、遊郭通いの夫から、淋病を移されたにもかかわらず、子供が産めないのを理由に離縁されました。 風俗通いや、複数の女性と性交渉をもつような、最低の夫or彼氏に、性行為感染症を感染させられて、不妊症となった女性だっています。それでも、子供ができないのは女性の問題といわれてしまう。 (私個人、過去に、風俗嬢にハマったり、外国人との「遊び」が大好きなトンデモ外資系OLと、二股かけていたような、とんでもない、ダメンず彼氏がいたから、より憤りを感じるのですが) もちろん、不妊の原因は、文字通り「悩める夫婦の数だけ」あります。 性行為感染症が原因の不妊症は10%以下にすぎません。 「孫が欲しい」と、やきもきされるご家族の気持ちはわかりますが、何か夫婦の事情があるかもしれません。どうか長い目で、悩めるご夫婦を見守ってくださるよう、お願いします。
7月末に週刊朝日誌上にて不妊治療特集記事を書いたところ、何人かの方に、匿名の電話や匿名の手紙にて、お問い合わせをいただきました。
とはいえ… せっかく、お問い合わせや感想をお寄せいただいても、匿名や、思い込みの話ばかりで、詳しい状況を書いていない質問にはご期待通りのご回答を、お返しすることができません。 どうしたものかと、考えあぐねていましたが、まわりまわって、質問者に届くようにと願いをこめて、このブログを通じ、いくつかの質問に対する、私見を 明日からご紹介していきたいと思います。 もちろん、産婦人科や内科のスペシャリストの先生方のご意見、ご指摘もお待ちしています。
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こんばんは ご来訪、有難うございます ネットは、紙媒体と異なり、相互コミュニケーションがとれるのが、最大のメリットですね。 写真もUPして参りたいと思います。 ご愛顧、よろしくお願いします。 **筆者プロフィール** ◆名前◆ 那須優子(ペンネーム) 本名は秘密 ◆仕事◆ 医療ジャーナリスト ペーパー看護師 ◆経歴◆ S新聞社―K看護短大―N大学病院。癒しを求めて、医療の世界に進むも、医療機関の格差や現実に半年で退職。 医療機関の質の格差を知ってもらおうと、A新聞社にて病院ランキングをてがける。 ◆著書◆ 朝日新聞社週刊朝日別冊 「手術数でわかる いい病院」 ◆趣味◆ 写真、スポーツ観戦、酒、ヨガ ***ブログ*** Livedoor版もあります http://blog.livedoor.jp/nasuyuko/
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